2023-12-01から1ヶ月間の記事一覧
けっこう すっきり目が覚め 日の出前に到着駅行きのバスが待っているが反対方向の路線バスを待つ間に 日の出ラッキー⇧ さんふらわあ 3月下旬 姫路城攻めから帰った時は甲板から 日の出を撮ったずいぶんちがうな~彦根城の日の出はどうだろうこんな 朝焼けバ…
彦根城攻め終え 彦根駅まで戻ってきました神戸まで JRです切符朝 神戸で 券売機で「彦根」までの切符が買えなかった窓口も空いてなかった「京都」まで買って 電車に乗ったそのまま「彦根」まで乗って 乗り越し清算すればよかったが正直に 京都で降り 京都駅…
沢口 ではなく 佐和口佐和口橋から 中堀西側 二の丸 武家屋敷側こちらは 東側橋もともと 土橋だったような?東側 開国記念館西側 佐和口多門櫓こちらは 現存でしたねもう一度 開国記念館彦根藩 すごいすごい 見せつける 櫓公開はされてませんでしたもう一度 …
黒門橋 渡ります土橋の上から東側は 高い城山の陰で 色温度が低いです黒門山道下りてきた正面の 土塁の向こうに見えた紅葉が ここですね濠には カモ木の上には ヘロン鴨ファミリー今年春に生まれたのでしょう子カモカモ 大きくなってますね鴨かあさんが 後から見…
井戸曲輪 ⇧黒門山道 下ります左へ右へけっこう きつい 斜度だけど 段数は少ないお城 あるある歩きにくいピッチうれしくてたまらないただ 上りは きついぞ~おやここの 石段の石の並びは まんま なんだろう昔コンクリ経年でいい感じにはなっているここが 最後…
井戸曲前で 鋭角折れ 井戸曲輪へは入れませんでした仕切り門跡その向こうに続く 西之丸高石垣幅は広くないのに きれいに積み上げてます⇩ 西之丸高石垣 その下も しっかり除草⇩ ⇩ 仕切り門 通り 振り返ると続櫓 附櫓かろうじて 天守も見えるををっ足元は… ⇧排…
西之丸から天守まで戻ってきました右へ行けば 本丸広場左へ行けば 井戸曲輪どちらも 門と虎口 西之丸 井戸曲輪 本丸広場 こんな 直角に交わってる 石段なんて言ったかな~まだ思い出せないこちらから 帰ることにしましょここの 門跡の 説明見落としました門…
西の丸で 紅葉 狙ってみましたこの木は まるまる真っ赤っか同系色の背景 ちょっと気に入った緑も残ってます 今までだったら 撮らなかった白漆喰だからか真っ赤っかな木下から色がすごいアクセントに石垣との相性がいいこれ 思いのほか いい感じになった三色…
西の丸三重櫓を出まして堀切に架かる 廊下橋へところが老朽化で 通行禁止橋だけではなく 手前の虎口も門から入れません400年後にも 門が立ち塞がってます石垣も柵で 規制されてますから手を出して 撮るしかないです橋の向こうは 出曲輪 (出郭とも)橋の…
三重櫓の三階から南東に延びいる西側続櫓の屋根その先になんですがね…城的には ありえない 巨木天守が 丸見えになるまで 伐採してほしいです天守を隠さない高さの木桜ぐらいに しておいてほしいです姫路城なんて 西の丸から見える天守は 絶景ですあれって 千…
西の丸三重櫓続櫓東側の入り口を入り三重櫓の方を見ると広く長い間があり三重櫓の方に進む三重櫓 入口西の丸 角ですね二階への階段ここも 規制やっぱり~って感じですなんですが反対側に ありましたこうやってみるとペラペラの 階段ですね二階に上がる前に三…
西の丸 散策やっぱり ありました井戸これ以上は 近寄りません西の丸三重櫓 公開中という 案内板 発見行ってみましょ琵琶湖 青空と つながってます青空に 白漆喰の 三重櫓続櫓西の丸 北の角の守りの要この木は まだ 緑続櫓 東の端の入り口もちろん 土禁 ちゃ…
西から正確には 南西花頭窓5か所花頭窓三階だけかと思ってました来てみたら 二階にもありました一階はしなかったのは下から 見えないからですかね?本丸 西側は 狭いので 真下から 見上げることになりますかっこいいですね破風がバランスよく配置されている…
城下は空襲を受けたが…奇跡的に無事 ちょっと 番外編でした 予告 記事アップ します
天守から下りて 景色眺めてたらちょうど ひこにゃん の登場時刻に近づいてきた出てくるまで 天守 撮りました太鼓櫓傍から秋燃ゆる 彦根城彦根城 大炎上 では ありませぬTOP画像です白漆喰に もみじの葉の形が くっきり同じ もみじの木の下から…木下 とな~!…
着見櫓跡から 面御殿方向表門橋 内堀の外 は焼くなり 煮るなり 二ノ丸佐和口虎口いろは松 中堀佐和口多門櫓馬屋駅方面帰りはココ通りましょ本丸石垣東面 西の丸方向 西の丸高石垣 ⇩⇧ 井戸曲輪 立体感あるね~⇧ ⇧ 折れ 折れ 井戸こわいこわい西の丸三重櫓 ⇩ …
400年のタイムトラベル現世に戻って 見上げる彦根城 って こんなだたっけ?なんか すごい正面からの写真が あまりにも 印象が強く真下から見上げると 別の城みたい…⇧ ⇧ ⇧玄関 附櫓 多門櫓天守一階 ↖ 階段 附櫓 ↖ 階段 多門櫓つながっているけど床の高さは…
渇水で琵琶湖の水位が下がっているらしい400年の間に 何度かあったのだろうか歴史あるある 飢饉今じゃ想像もできない 悲惨さだったのだろう変わらぬ 重税 菓子箱の底一揆じゃぁ~!最上階の武者走りここは 防御と言ってもね~中央の間と 仕切られている最…
一階 二階↑ ↓ ↓ ↑地下 一階一階へは 左側通行二階へは 右側通行右側の写真は 左側を上がっているのではなく下りてます前向きで下りるのは怖いくらいの急ってことです二階への階段は幅が狭くなってる分左側下りて そのまま 右側へ下りるという 見学コースにな…
一階正面側から 中央広間へは段差があり仕切りに 大きな引き戸上がると 東側 広い武者走り武者走り 真ん中辺りから 広間を見る三方の武者走り優先のためか…だだっ広い感はない 武者走り 北側 奥の方観音開きの 大きな 扉附櫓への出口天守への入口 残念ながら…
入口天守土台横に入口天守の地下一階からです外階段から入るのとは違ってワクワク感アップ入り口 玄関部分は 新しくなってる以前は附櫓から入っていたようですがここの整備中だけ のことだったのかわからないです入口は 混雑するので 鶏肉 撮りにくいもちろ…
本丸広場 南側から正直ひろ~いと言うほどでもないがせまくはない⇧ 赤い実のなる木千両 万両 クロガネモチくらいしか知りませんが ⇩窓が彦根城ひこにゃんに 舞い上がっている 同行人さん 乱入 ひこにゃん だけの ブログ用を撮り忘れる秋空バックわかっていた…
⇧本丸側でした外側⇩こちらには 石垣の上に 続櫓がある石段ここ 微妙桝形になっていて左に 虎口虎口前で 振り返ると⇩ 続櫓 天守 ⇩ 門櫓 手前が 続櫓への廊下になっている国宝天守 きました~もうちょい最後の 虎口この上が 本丸広場虎口の石垣と 石段 いい感…
ここの門を抜けると本丸まさに最後の砦それだけに 当然 強固なんですが門櫓は そんなに どでかいものじゃないです石垣もそんなに 高くもないって 印象ですすんなり通る人がほとんどって感じ⇧門 右手門 左手⇩冠木鏡柱デカイデカイどれくらいかというと抱きつ…
太鼓門虎口前から 琵琶湖どこから空なのかわからないもしかして 空ばっかり?太鼓門 向かいの 本丸石垣この石垣傍から 太鼓門坂の石段 側溝は 雰囲気が残っている石垣は さらに いい雰囲気太鼓門櫓土台 外側こういう 長方形の石は あまり見た記憶がない上の…
時報鐘ちょうど 天秤櫓の廊下橋で 正午の鐘を聴いた昔の時刻も勉強しなければ正午の「午」は でした太鼓櫓前虎口 堀側にあるここの下側に茶店聴鐘庵元々は 時報役の詰所だったとのこと一服 頂くことにした彦根橘金亀菓子名「金亀」 彦根山の異名 金亀山 現…
天秤櫓から左にカーブしながら上がると本丸石垣沿いになる赤い野点傘の地点で 右に折れる観光用に整備されている石垣の上には 太鼓櫓虎口になってるのか~ちょっと 補正をまちがったここまできたら ⇩をを~~突然 天守が思ったよりも あっさり見えたが 第一…
天秤櫓を出て 太鼓丸 登城道 上がります本丸南角左手の太鼓櫓の方へ曲がりますおやこれは うれしいこっちは あれね落ち込む木ね意外に まっすぐ足元は 城らしい 段路面は補修されている並べられた石も 最近のものかと本丸石垣角にかわやかよ本丸石垣 ⇧ なん…
天秤櫓 通りまして大手山道側門を抜け ここの傍を上がってきました ⇧ 入口表門山道側 から 入ります入口で 靴を脱いで上がりますビニール袋は 用意されていました入ると 櫓 二階に上がる階段 幅も狭いし とにかく 急これなら 階段ではなくて梯子の方が いい…
そこ もたれて こわくないのか?今回 同行人さんの登場が多いが あくまでも 写したのは櫓であり石垣です坂虎口を上がり 鐘の丸門跡を通ると売店があるこの店限定商品を買い込んでいたどうりで 紅葉を撮っている間姿が見えなかったわけだ 売店 橋の端を渡りな…